交流・広報

センターがもっとも大切にしてきたのが、消費者のみなさんとの交流です。田植えや稲刈り、毎年秋におこなわれる「BRAぶらしんのみまつり」などのイベントや視察研修など、毎年数千人の方に多古町へお越しいただいています。2003年には交流施設「しんのみくうかん」も完成し、四季を通じて多くのみなさんに自然や農業にたっぷりと触れ、楽しんでいただけるような環境・体制づくりに取り組んでいます。


また、産地の様子や生産者などを紹介するため、年4回季刊誌「しんのみ畑」を発行するとともに、旬の野菜セットには毎回「しんのみ畑つうしん」を入れてみなさんに野菜の生育や畑の様子、レシピなどの情報をお届けしています。

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